資料詳細


【書誌情報】


書名 象と耳鳴り
著者名 恩田陸著
出版社 東京 祥伝社
出版年月 1999.11
価格 1700円
ページ数 290p
大きさ 20cm
ISBN 4-396-63158-8
NDC9 913.6
抄録 「象を見ると耳鳴りがするんです」 退職判事・関根が喫茶店で出会った老婦人が語り始めたのは、奇怪な殺人事件だった−。ねじれた記憶、謎の中の謎、驚愕の仕掛け…そして純なるロジック。12編の連作本格推理コレクション。
著者紹介 〈恩田陸〉1964年宮城県生まれ。早稲田大学教育学部卒業。91年「六番目の小夜子」が第3回日本ファンタジーノベル大賞最終候補になる。その他の著書に「三月は深き紅の淵を」「光の帝国」など。
資料形態
言語 日本語
マークNo. 99046647

【蔵書情報】


所蔵数:1冊 貸出数:0冊 予約数:0件
資料ID所蔵館 禁帯 請求記号 資料の状態
111107314 御前崎   913.6 オ [東書庫5]に在庫しています。

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